
6歳の時に「雪の朝 二の字二の字の下駄の跡」の句を詠んだ江戸時代の女流俳人「田ステ女」は丹波市柏原町で生まれました。
毎年、5月の母の日に「田ステ女俳句ラリー」が開催され、多くの参加者が吟行・投句されます。🖊️ 📒
新緑の丹波でステ女ゆかりの地を散策し、俳句と親しむ一日を過ごしてみませんか?



■ と き 令和8年 5月10日 (日) 母の日
■ 吟行 丹波市柏原町内
■ 投句会場・表彰会場 たんば黎明館(JR柏原駅より変更しました)
■ 参加費 1,000円 ( 高校生以下無料 )
■ 受付時間 9時30分から10時30分【 JR福知山線 柏原駅横 】
たんば黎明館 → ≪MAP≫
■ 当日プログラム
11:15 投句締切 ( 2句 )
昼食・休憩(会場内で飲食持込可能)
12:00 記念公演「ゆいまーる」三線・琴・ピアノのアンサンブル
12:50 表彰式
15:30 終了予定
■ 選 者 今井 豊 氏 (「いぶき」代表)、木割大雄 氏、山田佳乃 氏(「円虹」主宰)
■ 展 示 「俳人の色紙展」
■ 問合せ先 📞 090-2196-4953 (担当 酒井)

